医師紹介 ごあいさつ 本物を求める方々に本物のアンチエイジング治療をご提供したい。そんな思いで美容医療を専門にしてまいりました。私は長年にわたり美容外科手術などにより外側からの美の形成に携わってまいりましたが、真の美やアンチエイジングにはそれだけでは足りないとういう事を常日頃から実感していました。内側からも美しく輝き、外側からさらに輝きを与えることが、人生を充実させる美を手に入れることができる。あなたも当院で本物の美を是非みつけてください。
徳永 祐介 医長

1968年福岡県生まれ。1994年福岡大学医学部卒業後、(財)榊原記念病院等を経て1999年神奈川クリニック入職。
新宿院院新宿院院長、立川院院長、神奈川クリニック理事を歴任。 ポピュラーな治療となった小顔目的の咬筋(えら)に対するボツリヌス菌毒素の注入を日本人として初めて行い、国際学会に発表。美容症例4万件以上。また、美容外科指導医として、多くの美容外科医を育てた実績を持つ。