痩身 脂肪吸引 技術の高さを物語る群を抜く臨床例 たっぷりついた脂肪も一網打尽!
脂肪吸引とは
体についた脂肪細胞の数を、吸引によって減らすことでサイズダウンと太りにくいボディを作る方法です。
体重を落とすことが主目的ではなくボディラインを整えることを重要視しています。
そのため気になる部分の部分やせを可能にし、また肥満の原因である脂肪細胞をそのものを除去します。
脂肪細胞というのは、脂肪を蓄積する細胞です。脂肪吸引の施術は脂肪細胞の数そのものを減らしてしまいます。
脂肪細胞を外科的手術で一気に取り除いてしまうのが「脂肪吸引」です。
細胞そのものを減らし、リバウンドもしにくくなる脂肪吸引のメリットは、やはり大きな魅力です。
一度脂肪吸引をすれば脂肪細胞は増えないので、リバウンドの心配はありません。
カウンセリング、手術、アフターケアまで実績と技術を持つ医長が担当し、手術麻酔は麻酔科医が担当いたします。
安心して相談、治療が受けられます。

脂肪吸引可能な部位
麻酔の種類
全身麻酔
全身麻酔で豊胸手術を行うと、眠っている間に全て終わってしまうので、手術に対する怖さや痛み、不安がなくバッグを挿入することができます。しかし、麻酔が切れた後に痛みや不快感が残ったり、まれに副作用が出る場合もあります。副作用を少なくするためにも、カウンセリングのときによく確認しておいた方がよいでしょう。

硬膜外麻酔
硬膜外麻酔は背柱の隙間に細いチューブを入れて、そこから麻酔薬を注入することにより脊髄神経を部分的に麻痺さる麻酔法です。意識はありますので、まわりの話声などは聞くことができ、バッグを挿入した後のサイズや形も確認することができます。硬膜外麻酔は、カテーテルの挿入などに高度な技術を要します。

静脈麻酔
静脈麻酔は腕に点滴を行い、麻酔薬を注入する方法です。早い場合、ものの数秒で眠りにつき意識がない中で手術します。静脈麻酔は、麻酔の効き目が調節しやすく、麻酔後に吐き気などの副作用が少ないことなどのメリットがあります。

局所麻酔
局所麻酔は、手術を行う領域だけを麻痺させる麻酔で、注射によって麻酔液を注入します。全身麻酔に比べて危険性は少ないのですが、人工乳腺法による豊胸手術の場合、手術する部分に何本も麻酔を打つ必要があります。

笑気麻酔(吸入)
鼻マスクから笑気ガスを吸入し、不安や不快を和らげ鎮静させる作用があります。
施術情報
手術後の通院 7日目(抜糸)
ハレ 主な腫れは数日でひく(完全にひくまで2〜3週間)
シャワー 翌日から可能(抜糸まで切開部位に防水テープを貼る)
入浴 抜糸の翌日から可能
傷痕 (3〜6週間目には)ほとんどわからない。手術後包帯(ガードル、サポーター等)を巻いて圧迫
※個人差がございます、あくまで目安とお考え下さい