鼻 鼻尖形成 目立ちすぎる段鼻を治せば横顔の美人度がぐっと上がる
鼻尖形成(だんご鼻修正)の特徴
小鼻縮小の特徴_イメージ

だんご鼻になってしまうのは、軟骨の発達や皮膚の発達など、いろいろな原因があります。軟骨が発達している場合に適しているのが、この鼻尖形成による『だんご鼻修正』。余分な軟骨を切り取ることで、すっきりと細い鼻先に生まれ変わります。
手術は、鼻の穴の内側を2cmほど切開し、余分な軟骨を切除して縫合。その後、1週間ほどギブスで固定して、軟骨の状態を安定させます。強い痛みや後遺症の心配はなく、効果は半永久的に続くのが特徴。また、切開や縫合は鼻の内側から行うので、傷跡も目立ちません。


このような方に向いています

・だんご鼻を治したい。
・鼻を小さくしたい。
・半永久的な効果を望んでいる。

事前シュミレーションで、手術前の不安を解消
だんご鼻を治したいといっても、理想の形は人それぞれ。そこで、手術の前にじっくりとカウンセリングを行い、一人ひとりの鼻の形や顔のバランスに合わせて仕上がり具合をコシミュレーション。その方に一番あった美しい鼻のラインを追求し、正面からも横から見ても完成された、イメージ通りの仕上がりを実現します。

術中も術後も快適に

手術は、吸入麻酔と極細の針による注射で局所麻酔をしてから行うので、術中の痛みはほとんどなく済みます。鼻整形のプロが手術を行うので、仕上がりはとても自然。術後の腫れや痛みもわずかで、手術当日からシャワーもOKです。

施術情報
手術時間 30分
手術後の通院 1回
ハレ 約1週間(個人差あり)
麻酔 吸入麻酔と局所麻酔併用 
シャワー 当日より可能
※個人差がございます、あくまで目安とお考え下さい